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 青年海外協力隊事務局と、大半の青年海外協力隊員は、反社会勢力だと思います。

 青年海外協力隊事務局と、大半の青年海外協力隊員は、反社会勢力だと思います。

 狂信者組織と、大半が狂信者集団です。

ーーー
 協力隊は、日本社会と大半の日本の若者に、ほとんど利益をもたらしません。
 途上国を含めた世界の情報を日本国民に伝えるのは、そもそも外務省と大使館の役割です。

 協力隊が、途上国社会と途上国の人達に、雀の涙とはいえ利益をもたらすのは分かりますが、
 日本社会と日本人にとっては、害悪です。

ーーー

 途上国との外交には、大使館や、よりベテランの専門家を活用した、別の方法があります。
 JICAとて、別にシニア海外派遣員の事務局として機能する限りは、外務省下部の役所としては、あってはならない組織ではありません。
 (独法制度自体は失敗制度だが。)

ーーー
 日本人で協力隊のおかげで得をするのは、
 以下のタイプの極めて偏った人達です。

1; 

 平均的に能力水準が低い途上国に移民した方が、生活社会の中の序列位置の点で、その人にとっては人生で得になるような、
 日本で大して役に立たない、低能力の人達。

 そういう人達を途上国へ追い出す移民準備を、公費で行う必要があるかどうかは別の政策の話になりますが、
 少なくともODAにかこつけるのは、間違いです。

 外交ODAにかこつけているという点では、能力が低いにもかかわらず、制度を利用して、普通の市民を騙す詐欺行為さえ働いています。

2;
 国家公務員に採用されるほど優秀でないにもかかわらず、公費で海外勤務や海外生活や海外旅行を経験したいという、甘ったれた国際交流フェチの人達。
 国際貢献と言えば何をやっても許されると勘違いしている人達。

 国際という業界が、能力が高い一部の人にしか、事業業務や友情以上の人間関係としては成り立たない高級品であることを、理解していない。
 普通の人は、私費で海外旅行やホームステイでもして、軽い社交づきあいをしていればいいのです。

 これも、身の程にあわず税を浪費しているので、結果的な詐欺師。

3;
 日本の女に多いが、狂信的なまでに共感願望や平等思想にとりつかれた人達。
 そもそも女に選挙権がない制度で戦争に負けた故に、戦後の日本の女は、男に対して過剰に狂疑的であり、つけ上がっている。
 (戦前の女性で戦争で犠牲になった人達には、本当に同情とお悔やみを述べさせていただきます。)

 男性本能の出世願望や自由思想のアンチテーゼとして、女性本能の欲望である共感願望や平等思想を、どこまでも過激に求めようとする狂信的な女が、特に近年は多い。
 挙げ句の果てには、どうせ後で責任も取れないで逃げ回るくせに、男性社会の領域にまで首を突っ込んで、出世願望や自由思想にまでかぶれて、能力以上の権力権限を求める奴までいる。

 そういう女達は、途上国の人達に、都合良く利用されたり、けんもほろろにはねつけられて、かえって外交に失敗する。

 これらの結果、勝手に怒り狂って、はっきり申し上げて、日本の男性や、比較的まともな日本国内の女性達に、非常に迷惑をかける。

 ただし、その狂信的な願望を当初は満たされるという点で、協力隊制度の受益者ではある。

ーーーーー
 安保理非常任理事国の選出や、国連総会自体が、
 小国が大国と同じ1票を振りかざす、平等詐欺の温床になっています。

 政府が統治能力を欠いていて、低能力な人達が多い国には、

 統治能力があって高能力な人達が多い国の植民地になるか、
 独立して、先進国は壁を作ってその国を放置して、その国は中でどんな惨状になろうと勝手にやらせていくかの、
 2者択一を迫らせる必要があります。

 人口統制も出来ないような国を独立させたまま、援助を与え続ければ、
 先進国は永遠にたかられるだけです。

ーーー
 玄葉外務大臣・ODAを担当する山根外務副大臣や加藤政務官については、

 次の総選挙までに青年海外協力隊を廃止できなければ、
 はっきり申し上げて、詐欺師だと思います。

 

 結果を出せなかった時、少なくとも大臣に関しては、次の総選挙で落選させる必要があると思います。

 福島の方々におかれましては、よろしくお願い申し上げます。

 

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コメント

はじめまして。突然の書き込み、失礼いたします。

青年海外協力隊について調べていくうちにYamazakiさんのブログに辿り着きました。
過去の書き込みも拝見したのですが、大した能力もないのに公費で行くということには私も疑問を感じています。
また、全員というわけではないのでしょうが、結果を残せない、それどころかマイナスな影響を与えてしまう場合もあるということは課題だと思います。
一方、この部分がまだ自分の中でわからないのですが、この青年海外協力隊を派遣することで、形だけでも日本が援助していることを相手国に示すことができる、つまり外交上のメリットもあるのでしょうか?何らかのメリットがあるので続けている部分もあるのではないかなと思っています。
あとは公費で、と考えるとどうかなと思いますが、派遣された本人の成長と、相手国との僅かな交流ぐらいでしょうか。。。
もし差し支えなければ、Yamazakiさんが青年海外協力隊の経験の中でどのようにメリットやデメリット、あるいは必要ないと思うに至った経緯などを教えていただけると大変参考になります。

長々とすみません。よろしくお願いいたします。

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