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 先天障害を持つ赤子幼児の新世代への、強制安楽死の必要性について。

 平成26年8月7日
 午前2時2分
 Kensuke Yamazaki

 

 国政も地方自治も、政治家や省庁幹部や部課長は、
 「社会保障費が増えていく。税収で足りなくなる。(というより、すでに足りないで借金。)。どうしよう。どうしよう。」
 

 これをいうだけ。

ーーー
 これって、本当に、責任者や幹部のする態度なのか?
 現場で困った下っ端が、上司に報告連絡相談する水準、なのではないか?

 田村厚生労働大臣・大久保市川市長、
 厚生労働省の事務次官とその周辺・市川市の副市長と福祉部長。

ーーー
 バケツの底の穴から流れている水を止めるには、
 「憲法25条の修正。先天障害を持つ赤子幼児(6歳 or 9歳 or 12歳まで)への、強制安楽死の法律。」
 これにいきつくことは、すぐ分かる。

 でも、それを言い出さない。
 馬鹿か?

ーーー
 そりゃ、
 生存権既得権益にまみれた、不良品の狂信者狂疑者から、
 さらにそいつらを不要に飼育することでの既得権益にまみれた、社会福祉系の詐欺師暴力団から、
 恨みを買うことにもなるだろう。

 だから、やらないのですか、、、

ーーー
 田村様、
 一生、政治家秘書か、松坂市議か千葉市議を、
 やっていたほうが、幸せなのではないですか?
 能力に見合わない雇用で体面だけ飾って、無能な大臣の結果を残すよりも。

 大久保様、
 一生、会社社長か、市川市議を、
 やっていたほうが、幸せなのではないですか?
 能力に見合わない雇用で体面だけ飾って、無能な市長の結果を残すよりも。

ーーー
 はっきり申し上げて、非常に迷惑で負担です。
 論外です。

 

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